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プログラム

皆様が海外進学や留学に関して後悔しない決断をするためにも、また貴重な時間と教育予算を無駄にしないためにも私共の経験と実績をぜひご活用いただければ幸いです。

-英語圏の中堅レベル以上の大学への正規入学が目標-

■ 中堅以上の4年制大学への正規入学率90%以上

英語圏の大学入学の必要条件となるTOEFLやIELTSの世界的に評価の高い試験を甘く見ないでください。しかし、皆さまの現在の英語力がたとえ平均的であっても私共が提唱する少人数PBLクラス(課題解決型学習法)で思考力を高め、仲間との積極的共同学習に取り組むことによって12~18ヶ月で英語圏の中堅以上の4年制大学への正規入学が十分可能です。

-教育予算作成と奨学金獲得サポート-

■ 年間総予算150万円から可能な英語圏4年制大学進学

多くの教育関係者や保護者の方々はまだ海外進学の現状をよく理解しておりません。その一例が教育予算のことです。国内国立系大学への自宅通学(年間予算150~170万円)と同等の教育予算(授業料、寮費、食費、教材費と保険料を除く諸経費を含む)で進学できる海外の大学が多く存在することをご理解ください。なぜそんなことが可能かというと、それは大学が入学を許可した学生に提供する返済義務のない給付型奨学金の給付率が高いからです。私共のプログラムから巣立った海外進学者の約60%以上はこのような奨学金を授与されておりますし、皆さまにもその可能性は十分あることをご理解ください。

-卒業に向けた確実な計画作り-

■ 1977年から1,000名以上の進路指導経験を活かした出願対策

皆さま一人ひとりの希望する国、教育予算、学習目的や将来の仕事、そして性格に最適の志望校を選択するために、約30時間の個別ガイダンスを行います。そして、志望校決定後は、希望専攻課程に沿って最初の1~2年の習得科目の内容を理解した上で卒業に向けて確実に単位取得し、平均以上の成績を維持するための計画を作成します。私共が入学後のガイダンスまでに関わった方々の4年制大学卒業率はおおよそ94%となっております。

-入学先より、卒業先が重要-

■ 世界トップ100大学のうち18校への合格実績

日本とは違い、英語圏の大学では大学間の単位移行制度が定着しているので、成績が良い学生は将来の大学院進学や就職を考慮して、よりレベルの高い大学からの卒業を目指して他大学への編入を試みます。皆さまが他大学への編入を希望する際の学校リサーチ、入学交渉までを含めたサポートも提供いたします。このようなサポートを活用し、私共のプログラムに参加した人たちの20%は英語圏の国々の最上位ランク大学から卒業しております。
皆さまにはぜひとも理想とする大学教育を目指していただきたいと願っております。

-日本国内のグローバル採用は増加の一途-

■ 米国4年制大学卒(22歳)で初年度年俸600万円台も現実

海外勤務を前提に、主に海外の大学、大学院を卒業した外国人や日本人や、訪日留学生を採用する企業は増加の一途にあり、特に製造業では40%以上の増加と言われております。 (日本経済新聞 2014年4月21日)

2014年3月からは国家プロジェクト的な官民協働海外留学支援制度「トビタテ留学 Japan」もスタートしました。私共は今まで多くの海外大学卒業者の国内就職のアドバイスも行っており、私共のプログラムから海外進学した方々の卒業後の国内での就職実績の一部をご覧いただければ海外の大学卒業者が国内企業にとって貴重な人材源であり、海外進学が日本社会のニーズになりつつある現状もご理解いただけると思います。皆様方にもぜひ日本の将来の礎となっていただきたいと切に願っております。

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